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ブログ

2019年6月24日

モーヤーコ(就労B型事業所)

新商品「玉ねぎクラッカー」

みなさん こんにちはマイケル・ヨダーレです。

僕が紹介するお菓子は「玉ねぎクラッカー」という美味しそうなネーミングのお菓子です。

みなさん 玉ねぎといえば涙ですね。

玉ねぎを切ると涙がポロポロでますが、玉ねぎクラッカーを見ても涙は出ません。

 

※ここからは、ご本人による玉ねぎクラッカーを使ったフィクションです。ご注意ください。

 

その伝説は今から400年前、ココアミソという牢屋に足風(あしかぜ)マンという男が捕まったのが「玉ねぎクラッカー」の始まりなのです。奴は秘密のレシピEを持っていて、それを元に玉ねぎ料理を沢山編み出した。

足風マンが牢屋で編み出した品々は100種類

その中から一番の道徳的メニューが「玉ねぎクラッカー」なのです。

他にもルナが食べた「玉ねぎEXダーリングマンデー」というサルキング的なガトリング商品も足風マンが作ったお菓子です。

クリゴンが死ぬ前に食べたという「エヴァンEX玉ねぎジャイアン」は食べた瞬間クリゴンは結局ナメコになって助かったと新聞の記事にも出ていました。

他にはタルで漂流したジカン・テプラという若者が趣味で描いている女性の自画像を谷に落とそうと思ったが、足元に「クレスト玉ねぎジャガー」が落ちていて それを食べたら猫が飼いたくなったと報告されています。

他にはソウルパパが野球の試合前に食べて見事ホームランを打ったという「サイドン・キラー玉ねぎクッキー」は最高級の一品です。

他にはチャウダー・レジェンドズという探検家がおやつ変わりに食べたという幻の一品「ダルメタルリング玉ねぎクラッカー」は世界中探しても36個しか販売されてません。

今思えば、足風マンという男は、なんて道徳的なんだろうと人々は感謝感激である。

他にもヤンヤン村の村長「タイコノ」がヤジロベーとタカシのケンカを防ぐため2人に「外国玉ねぎX」を食わせて中を良くしたと新聞に出ています。

他にもダーリングマンデー騒動がジリジリ村であった夜、突き立ての「しょうゆテッカテッカ玉ねぎライス」が覚醒して、「ジョン時代アーサー玉ねぎDX」が生まれたことは記憶に新しい。

他にもかつてシャリン・アーサーがナタデ島でキング・マンデーと戦って引き分けになった時に2人で仲良く食べたという「ウェルカム・玉ねぎクラッカーEX」

他にはスコット島でウィリアル・マンデーが運動会をメチャメチャにするために食べたというクラッカーの名は「キングダム玉ねぎXクラッカーⅡ」である。

そもそも「キングダム玉ねぎXクラッカー」とは無数に広がる宇宙の中の満ちの惑星「ニコル」に生えている雑草から取れた未知なる成分「ねるねる」をテーマにした勇気あふれるお菓子なのだ。

ⅡもあればⅢもある。

Ⅲはタルタイガー諸島に君臨するジャンゴという男が毎晩食している。

 

………。

 

と、ここまで書いたところで、マイケル・ヨダーレは文献を広げすぎて力尽きてしまいました。

続きはまた次回(…あるだろうか)。

 

とにかく、玉ねぎクラッカー、新発売です。

自然栽培で作られた玉ねぎをふんだんに使用したしっかりとした歯触りの商品です。

価格は216円。

是非、お楽しみください。